婚活パーティー体験談

32歳三平男の婚活パーティー体験談〜理想の女性をGETする方法とは

確実に理想の女性と出会う・交際につなげる婚活パーティー選びのポイント4つ

(1)女性参加者の年齢層をチェックせよ!
(2)女性満席なら出会いのチャンスは確実に増える
(3)料金設定に注目☆女性無料は要注意
(4)ハイステ男性とはいったいなんぞや?

女性参加者の年齢層をチェックせよ!

女性参加者の年齢層をチェックせよ!

ハッキリ断言させてもらえば、やはり婚活パーティーに参加する女性の「年齢」は重要ポイントだ。もちろん、相手の女性に対する希望の年齢層というのは、個人差がある。同い年位がいいな、と思う人もいるだそうし、20代の若い女子がいいなという男性も多いだろう。中には2〜3歳年上女性なんていう、姉さん女房が理想、というパターンも、それもアリだ。

それだけに、婚活パーティー選びでは、女性参加者の対象年齢は必ずチェックしよう。例えば、年齢幅が広すぎると、ちょっと「ハズレ」が出てくる。10歳以上の幅があれば、「27歳もいるが、39歳もいる」という事になる。30歳男性にとって、では実際に39歳の女性をどう思うか、と言えば、正直「おばさんじゃん」……という場合が多いかもしれない。(多いはずだ……)。

最近の婚活パーティーは、女性参加者も多く募集したいが為に、年齢幅を広めにとる所がある。そんな中で、PARTY☆PARTYは、3歳幅とか5歳幅、といったようにかなり年齢を絞りこんでいる婚活パーティーが多い。レポを見てもらえばわかるが、同年代、20代女性限定、5歳幅、といったあたりが、男性にとって、最も効率よく、好みのタイプの女性と出会える婚活パーティーになるのではないか。

女性満席なら出会いのチャンスは確実に増える

よく婚活パーティーの口コミで「男女比のバランス」という言葉が出てくる。これは、男性vs女性の人数差だ。当たり前だが、男性が10人で、女性が5人だったら、これはライバル率が高すぎる。そこまでいかなくても、ありがちなのが、男性の方が1〜2人少なくて、例えば個室婚活なら、「1回休み」みたいに、女性の数が少ない為に男性は待ちぼうけを喰らう事があるパターンだ。

たった1回でも、これは効率が悪い。まずは、女性満席の婚活パーティーを選びたい。自分の経験では、パーティーパーティーは女性満席の事が多いようだし、サイトでも「女性先行」「女性満席」などエントリー数を確認して、婚活パーティーを選ぶ事ができるので、お勧めだ。

女性先行パーティーの探し方

@ここから婚活パーティーのスケジュールを確認する。

A「女性満席」になっているパーティーに申し込む

女性満席」になっている婚活パーティーに申し込む

これで、ドタキャンや同時刻に申し込みが重なってしまったなど稀な例をのぞいて男女比が良い(もしくは女性の方が多い)婚活パーティーを狙い撃ちで参加することが出来る。ちなみに、女性が満席かどうか、あと何枠かどうかというのが見れる婚活パーティーはパーティーパーティー以外では見たことが無い。こういった事前情報の多さは失敗しない婚活パーティーへの近道だと思う。

料金設定に注目☆女性無料は要注意

婚活パーティーの料金はダンピング状態だ。人数が集まらない所は、どうしたって、女性を安くする傾向がある。なぜなら、婚活パーティーで「もうけ」が出るのは、やはり料金が高く設定されている男性をちゃんと確保しないとダメだからなんだな。逆に言えば、女性無料、となると、確かに女性は参加しやすく、女性の参加者も多く集まるかもしれない。

なにしろ無料、タダなら、友達に誘われたり、とりあえずちょっと行ってみよう、という女子がいるからだ。もっと言えば、遊び感覚というか、レジャー感覚というか、要するに「婚活」「恋人募集中」という意志を持たずに、適当に参加している女子が紛れ込んでいる可能性が高いという事である。女性無料の婚活パーティーは「だから女子がたくさんいるだろう」という期待感よりも、「特に恋人を探しているわけでもない、興味本位の女子」も参加しているかも、というリスクを考えた方が良い。

ハイステ男性とはいったいなんぞや?

ハイステ男性とはいったいなんぞや?

さて、ちょっと違った視点から言わせてもらうと、女子から圧倒的な人気のある婚活パーティーが「ハイステ限定」とよばれるものだ。年収○○円以上、エリート男性、ハイスペック男性、公務員や医者といった、高収入男性を対象としている婚活パーティーの事だ。

でも、よくサイトの婚活パーティー情報を見て欲しい。ハイステとなっていて、年収を見ると「500万」だったりする。これは都心部であれば、40代になれば、けっこう多くの男性が対象になってくる。この時、思うのは、25歳で年収250万であっても、40代を見据えたら「年収500万以上になるだろうに」という点だ。

ハイステという言葉に惑わされてはいけない。よーく見ると、ハイステ男性限定でも、年収だけでなく、「大手企業」なんていう条件も入っている。大手企業とはいったいなんだ?逆にハイステのひとつである「会社経営者」とはなんだ?一応、名の知れた会社の子会社でも大手企業と言えるだろうし、従業員4人でも会社経営者ではある。

ぶっちゃけ、ひとりであっても、会社を立ち上げていれば「社長」さんなのだ。ハイステ限定、とあるだけで、「オレは年収も低い、低収入だから婚活とかムリ」と思わないで欲しい。選び方によっては、誰でもハイステ限定婚活パーティーに参加できるのである。

パーティーパーティーのように、いろいろなテーマがあれば、年収450万とか、実はもっと年収低いけど会社経営者だから、とか、いくらでも「ハイステ」と名がついて、大勢の高レベル女子が参加している婚活パーティーに参加できるはずである。

「ハイステ」=最低大卒以上?!

パーティーパーティーの「高収入・高学歴」というカテゴリがある。安定した収入の男性と出会いたい女性から人気のパーティーが集まっている。しかし、↓の婚活パーティーを良く見てほしい。

ハイステ婚活パーティーの例

「 32歳〜36歳までで大卒or公務員or年収500万円以上の方 」一見、年収500万が最低条件に見えるが、「or」なので「大卒」が最低条件。つまり32歳〜36歳の大卒男性ならば全員参加できるのだ。

こんなように、「ハイステ」の定義はかなりあいまいであって、自称ハイステであれば誰でも参加が出来る。

PARTY☆PARTYがイチオシ婚活パーティーの理由

『女性の料金がそこそこ高いから』

パーティーパーティーでは、女性料金が他の婚活パーティー会社と比較して、決して安くない。テーマによっては1,000円台もあるが、イベント婚活などでは女性でも、3,000円台が平均的だ。この差は実はとても大きい。

女性無料の婚活パーティーも珍しくない今、わざわざ、それだけの料金を払って参加しようと言うのだから、その女子の本気度がわかるというものである。真剣で、男性との出会いを本気で願っている女子が多いのが、パーティーパーティー参加者の特長のひとつでもある。

それはつまり、「真剣な出会い」に繋がる。恋人が見つかる可能性が高い、という事だ!これはかなり重要なポイントだと思う。

『女性先行・女性満席の婚活パーティーが多いから』

パーティーパーティーは、テーマが豊富だ。女子に人気のハイステばかりでなく、趣味系でも、「旅行好き」だけでなく「旅行好き・歴史好きな人」「旅行好きでドライブ好き」などと、細かく趣味の範囲が絞られている。

こうした婚活パーティーをサイトでチェックしてみると、「女性先行でエントリーが埋まっている」「女性満席!」といったものがけっこうある。女性にとっては「趣味が一緒、好みのタイプの男性がたくさんいそう」というのは人気の秘訣らしい。

男性のエントリーより、女性の数が多いわけで、男性にとっては「チャンス」だ。他の婚活パーティー会社のサイトを見るとわかるが、あまり、現在のエントリー状況を明確にしている所はない。テーマがハッキリしていて、女性の参加率もサイト情報でよくわかる。パーティーパーティーで、女性が先に埋まって行く婚活パーティーがたくさんある事は、男性にとって、かなり魅力的だ。

>>女性先行中のパーティーへ

『女子のレベルが高い!』

婚活パーティーに参加している女子のレベルが高い!

これは、多少は個人的な趣味があるとは思う。他の婚活イベントのレポやお見合いパーティーで「モデルみたいな子がいた!」「かなりレベル高い」なんて口コミを見る事もあるし。でも、色々と婚活パーティーに参加してきた中で、やはりパーティーパーティーは、参加している女性のレベルが高いように感じる。

・ちょっと可愛いな、と思う女子が多い
・知的な女子アナ風が必ずひとり、ふたり、参加している
・料理上手だったり、保育士さんだったり、「妻」「母」として理想的と思える女性の参加が多い

この中で、注目したいのは「ちょっと可愛いな」と思う子が多いという点だ。婚活パーティーで、女優さんやモデルみたいな子がゾロゾロいるわけがないのである。でも、「あ、なんか、ちょっといいじゃん」「意外と可愛い子いるな」というレベルは、実は「高レベル」なんだと思う。学校で一番のマドンナではなく、クラスにひとりかふたりいる「あいつ、けっこう可愛いよな」というレベルだ。さらに、女子アナ風の、かちっとした感じでキレイめな子も目立つ。

でも、婚活では、ルックスだけが「女子レベル」を決定するわけでもない。自分も婚活してみて、初めて感じた事だが、見た目はとにかく「普通」であれば、それよりももっと重要なのが、「いい奥さん」「お嫁さん」になってくれるかどうか、である。

それは、見た目以上に気配り上手だったり、料理が得意だったり、何か一緒に話していると安心できるような「癒し系」だったり、人柄や性質によるものが大きい。女子のレベルの口コミは、可愛い子が多い、若い子が多い、というだけでは判断しないほうがよい。

ただし、逆の口コミ、「どうしようもない」とか「おばさんばっかり」なんていうのは、これはやはり、ある種の男の本音だから、悪い口コミには要注意だ。

成功率が高い婚活パーティーランキングby体験者の口コミ

第1位 PARTY☆PARTYの「プチお見合い」(個室婚活)

約2人に1人がカップリングするというデータは信憑性がある。少ない人数で、しっかり会話ができるし、指名できる人数も多いから、どうやってもカップルになりやすいシステムになっている。(男性/33歳)

じっくり周囲を気にせず、相手の女性と話せるので。プロフィールカードも何度も見れたり、途中で相手に気持ちを伝えられるアプローチカードをうまく利用すると、高確率でカップリングできる。(男性/36歳)

小さい個室で女性と話すと、すごく近く感じる。なんとなく、縁があるような錯覚もある(笑)趣味が一緒とか、テーマがハッキリしているから話の合う女性と出会えるので、相性の良い相手との出会いが多いと思う。(男性/33歳)

PARTY☆PARTYのプチお見合い、個室婚活は、女性が個室にいて、男性が順番に個室を巡るスタイル。会話時間も6分〜8分とけっこう長めで、いろいろと話せるのがメリット。個人的には、指名数が多い事、カップル前にアプローチカードやメッセージカードで相手に自分が好感を持っているのを伝えられる事、が、カップル成立率が高くなるポイントだと思う。

第2位 おとコンの「1年以内に結婚したい人向け)

結婚に対して、真面目に考えている女性の参加が多い。多少、年齢層は高めだが、おとコンも最近は5歳幅とかやっているので、こういうのを選ぶと、ほぼ同年代で結婚願望のある真剣な女性との出会いがある。(男性/36歳)

少しおとなしいとか、地味めの女性が多いが、結婚相手として考えると、親が気に入りそうな女性が多いのはある意味、非常に現実的。スタッフの対応も丁寧で、婚活パーティーとしては、とても真面目なのがイイと思う。(男性/31歳)

フリータイムがなくて、2回のトークタイムがあるカップリングパーティーのスタイルが気に入ってます。2回目の1対1トークで、最初は自己紹介だけ、という感じから、2度目でお互いのフィーリングを確かめあえる。効率の良い婚活パーティーだと思います。(男性/34歳)

婚活真剣度の高い「おとコン」婚活パーティーは、可愛い子や若い子と出会える、というよりは、「結婚相手との出会い」を第一に考えている男性にはピッタリ。真面目で、男性との会話も一生懸命な感じの女性は、好感度も高い。「夢に描いていたような女性ではないけど、実際に結婚相手として考えると、これからの人生のパートナーとしてはベストかも」こんな風に思える女子が多いようだ。

第3位 PARTY☆PARTYの「イベント婚活」

20代、しかも20代前半の若くて元気のいい子と出会えた。この年齢になると、職場でも新入社員がいても、22歳の女性と気軽には話せない。partypartyのイベント婚活なら、そんな年下女性と学生時代のような感じで、出会えるのがいい。(男性/36歳)

一緒にイベントを楽しめるので、その後の会話も尽きない。二次会では、スタッフもおらず、ほとんど合コン状態ですごく盛り上がった。気づいたら6人ぐらいの女性と連絡先交換をしていて、それがきっかけで、今の彼女、5つ年下の保育士の子と恋人になれました。(男性/33歳)

最初、ちょっと料金が高いなと迷ったけど、女性の料金もけっこうするんですよね。だから、実際に参加してみると、女性も「楽しもう、男性と出会いたい」っていう、けっこう積極的な女子が多い感じがしました。(男性/30歳)

PARTY☆PARTYは、イベント婚活も月に1回、定期的に開催しているし、100名規模の大型エンタメ婚活も開催している。こうした婚活イベントでは、20代前半の女子が多く参加しているのが特徴。プチお見合いや、他のカップリング、お見合いパーティーよりも、「自然な出会い」がいいという口コミも多数。

実は意外と可愛い子が多いという声も多い。実際にエンタメ婚活の開催レポートを見てみると、確かに可愛い子が多い。イベントとしての楽しみもあり、出会いも期待できるならば、1度くらいは行かないと損。